大切なペットだから、不安も痛みもなるべく感じてほしくない…そんな愛ある飼い主様のために

往診


基本的に、福岡(太宰府市)を中心として行っておりますが、九州全域はもちろん、これまで沖縄、東京への往診も行っております。
診察には2〜3時間を要することが多いため、完全予約制で行なっております。じっくりとお話をお伺いし、肉球や舌など体の隅々まで見ていきます(所要時間:初診約2〜3時間、2回目以降約1.5時間〜2時間)。

基本料金


体質診断、鍼治療、マッサージ、リハビリ指導、飼育・食餌指導、交通費(太宰府市から片道10km圏内まで)などその子に必要な治療を含む(その後一定期間のご相談料を含む)

*2019.2.1より料金の改定を行います。

・猫全般、小型犬(~5kg)
再診12,000円 初診+3,000円(電話相談の前に見ていただく動画コンテンツ料含む)

・中型犬(~20kg)
再診16,000円 初診+3,000円(電話相談の前に見ていただく動画コンテンツ料含む)

・大型犬(20kg~)
再診20,000円 初診+3,000円(電話相談の前に見ていただく動画コンテンツ料含む)

初診の方は、必ず予約時に送られてくる自動返信メールに記載のURLより、事前の予習動画をご覧になっていてください。
五臓六腑とは?という東洋医学の基礎のお話になります。
このお話を理解していただかないと往診の時間も長くなってしまいますので、しっかりとご覧になった上で往診をお受けください。

 

*レーザー鍼2,000円、温灸(マッサージ含む)2,000円(温灸器購入の場合は、無料)、漢方処方を行う場合や遠隔地の場合には交通費が別途かかります。

*福岡県太宰府市からの往診になります。過去の交通費例は以下の通りですが、場所により多少前後いたしますので、ご不明な場合はご相談ください。

・太宰府市内(無料)
・大野城市、筑紫野市、春日市(1,000~2,000円)
・福岡市全域、久留米市、小郡市(3,000~4,000円)
・糸島市、朝倉市、飯塚市、古賀市(5,000~7,000円)
・柳川市、大川市、大牟田市、八女市、遠賀郡、鞍手郡、中間市、直方市、田川市、北九州市八幡西区、東区(6,000~8,000円)
・北九州市小倉区、門司区全域、行橋市(7,000~10,000円)
・その他、九州県内、他県への往診の場合は、距離と時間によって変わりますので、ご相談ください。

ドッグスキャン (全犬種、猫種一律)
・診察代+初回¥7,000 (全身スキャン&メタセラピー)
・2回目以降+¥5,000 (前回不調部位をメインにスキャン&メタセラ

【往診ご希望の方は】

1.往診カレンダーよりご希望の日をお選びください。

2.自動返信メールの一番下にある問診のURLより問診をお送りください 。
(往診の場合には写真や動画は送らなくて大丈夫です)

3.こちらから日程決定のご連絡があるまでしばらくお待ちください。

往診


基本的に、福岡(太宰府市)を中心として行っておりますが、九州全域はもちろん、これまで沖縄、東京への往診も行っております。
診察には2〜3時間を要することが多いため、完全予約制で行なっております。じっくりとお話をお伺いし、肉球や舌など体の隅々まで見ていきます(所要時間:初診約2〜3時間、2回目以降約1.5時間〜2時間)。

基本料金


体質診断、鍼治療、マッサージ、リハビリ指導、飼育・食餌指導、交通費(太宰府市から片道10km圏内まで)などその子に必要な治療を含む(その後一定期間のご相談料を含む)

*2019.2.1より料金の改定を行います。

・猫全般、小型犬(~5kg)
再診12,000円 初診+3,000円

・中型犬(~20kg)
再診16,000円 初診+3,000円

・大型犬(20kg~)
再診20,000円 初診+3,000円

*レーザー鍼2,000円、温灸(マッサージ含む)2,000円(温灸器購入の場合は、無料)、漢方処方を行う場合や遠隔地の場合には交通費が別途かかります。

*福岡県太宰府市からの往診になります。過去の交通費例は以下の通りですが、場所により多少前後いたしますので、ご不明な場合はご相談ください。

・太宰府市内(無料)
・大野城市、筑紫野市、春日市(1,000~2,000円)
・福岡市全域、久留米市、小郡市(3,000~4,000円)
・糸島市、朝倉市、飯塚市、古賀市(5,000~7,000円)
・柳川市、大川市、大牟田市、八女市、遠賀郡、鞍手郡、中間市、直方市、田川市、北九州市八幡西区、東区(6,000~8,000円)
・北九州市小倉区、門司区全域、行橋市(7,000~10,000円)
・その他、九州県内、他県への往診の場合は、距離と時間によって変わりますので、ご相談ください。

ドッグスキャン (全犬種、猫種一律)
・診察代+初回¥7,000 (全身スキャン&メタセラピー)
・2回目以降+¥5,000 (前回不調部位をメインにスキャン&メタセラ

【往診ご希望の方は】

1.往診カレンダーよりご希望の日をお選びください。

2.自動返信メールの一番下にある問診のURLより問診をお送りください 。
(往診の場合には写真や動画は送らなくて大丈夫です)

3.こちらから日程決定のご連絡があるまでしばらくお待ちください。

お客様の声


 

K様 多頭猫

とってもビビリなうちの猫ちゃん。キャリーに入ってくれないし、病院に着くまでずっと鳴きっぱなし…不安と緊張でなおさら具合いが悪くなってるような…往診に来てもらったらそんな負担もかけずにすむし、とても丁寧に診察してもらって、マッサージの仕方とかも教えてもらえてよかったです。

M様 多頭犬

M.シュナのラムネが小さい頃からアレルギーだったり、カシスが椎間板ヘルニア持ちだったりで漢方や鍼灸、リハビリに以前から興味がありました。
でも身近にペットの中医学の先生が居なくて色々と探してる時に、友人の親友の鈴木先生を紹介して頂きました。
ずっと小さい頃からステロイド漬けだったラムネは毛艶も毛量もなかったのですが
先生に診て頂くようになってからはステロイド要らず。毛艶も毛量も戻りました!!カシスが前庭疾患になった時は先生が来た時は歩けなかったのに、往診が終わった頃には自力で立って歩けるようにまでなりました!!
フレブルのうーろんは生きてるのが奇跡な程の心臓の先天性疾患なんですが
先生のお陰で何も症状もなく元気に過ごせてます。

ラムネは最期はメラノーマになってしまい15歳の前日に旅立ってしまいましたが、先生のお陰で苦しむことなく最期を迎えました。
何よりも先生がいてくれたから私もラムネも頑張れました。
今ではちょっと何かあるとすぐに先生に頼り、先生なしではうちの子たちは元気に過ごせないかもと思うほど先生に頼りっぱなしです。

数年前に旅立った2頭がいる時から出会ってればな…って思うけど。
先生に出会えて本当に良かったです。
たくさんわんこがいる我が家なので
これからもまだまだお世話になります!!
宜しくお願いします。

T様 10歳犬

「2年半前、脾臓の血管肉腫の疑いで脾臓を全摘出しました。幸い悪性ではなく結節性過形成という診断でした。一年前から鈴木先生のセミナーを受講し始めて未病のうちに手当てが大切と思い、我が家の犬の体質を知りたくて往診をお願いしました。腎が弱いということで体質改善の為、漢方薬、温灸、マッサージの診療を毎 月一回の割合で往診をお願いしています。体質的に胃が強すぎ、そのために脾臓に負担がかかり、脾臓を摘出することになったようです。温灸、マッサージ施術後は爆睡です。身体に負担なく治療ができ、体調が整えばいうことはありません。最近、ドッグスキャンも受けました。いろいろなことがわかり驚きです。年齢的にもこれから問題が起きると思いますが、中医学診療で乗りきっていこうと思います。」

K様 15歳犬

「先生と出会ったのは、約2年前。関節炎や、腰の痛みで苦しんでいました。
病院では、鎮痛剤での治療しかなく、でも諦められずに、色々な病院や治療を必死に探してやっと出逢えた先生でした。
初めての鍼は、びっくりして吠えたり大変でしたが、痛みが、和らいだのか、気持ち良さそうに眠って…
温灸や漢方等で、ずいぶん元気になりました。

今は15歳近くになり、ヘルニア、関節炎の悪化、胃腸の不調など、色々な事がありますが、その時々に合わせて、治療してもらってます。
シニアになった蘭が、快適に自宅で過ごせるようにアドバイスしてもらったり、先生が、居てくれるおかげで、私も蘭も安心して毎日を過ごせるようになりました。」

N様 多頭犬

鈴木先生との出会いは今から2年前。フェイスブックでのご縁です。
当時15歳のラブラドールと暮らしておりました。とくに大きな病気など無く生活をしていたのですが突然、癲癇のような症状が2回ほどあり、また足腰の弱りや徐々に痩せていくことが気になりご相談を致しました。
何故、病院ではなく東洋医学の先生に?
そもそも私が薬は飲まない、西洋医学???というタイプでして鍼灸をされる先生を探していました。
いかにシニアライフを楽しく過ごせるか・・・犬との生活は初めてではなかったのですが老犬と過ごすということが初体験だったため試行錯誤の日々でした。訪問診療の日、鍼治療や温灸を受けました。じっくりと2時間以上。目の前でどんどんと変わっていく様子がわかりました。普段から病院には定期的に通ってはいましたが全く言われたことのない内容でした。
このことがきっかけで私も飼い主として日々、ケアをしてあげたい、そう考え鈴木先生のセミナーに参加させていただき、たくさんのことを学んでおります。

現在は15歳10ヶ月MIX、肥満細胞腫と闘っておりますが、今回、いかにお薬が怖いか、身を持って体験しました。もちろん西洋医学が必要な時は取り入れます。がそれに耐えられるベースは作ってあげたい。そして抑えるだけの投薬ではなく根本を改善させていきたい。そう考えるようになりました。
今は鈴木先生アドバイスのもと漢方薬も服用しつつ穏やかに暮らしております。

セミナーでは動物に対する先生の思いが溢れる講義です。数々の治療、実体験をもとに映像を通して教えていただけるのでとてもわかりやすく個人の質問にも丁寧に対応していただきました。
未病のうちに普段からの日々のケアはとっても大切だと実感しております。
私たち飼い主にもまだまだやれることがたくさんあることを教えていただきました。動物の寿命が延び益々、東洋医学の需要は高まると思います。